役員公募
アドバイザー公募

理事会推薦候補者公募

募集概要:

【理事】

職務内容:経営計画、政府対応、部門統括、渉外業務、政策推進等に係る業務執行及び監督を行う

【アドバイザー】※アンバサダーではありません

職務内容:各種事業に対する助言

※アドバイザーは本名の公開なく就任できます
(ただし秘密保持契約の締結等に必要な当法人への本名・住所提出は存在します)

【必須要件(全て)】

・ブロックチェーンやNFTといった事項に関し、当法人と基本的な価値観を共有していること
・欠格条項に該当せず、理事に応募する場合は実名を届け出ることが可能な方
・当法人の理念に賛同されている方
・18歳未満の場合は親権者の同意を得られる方
・ロビー活動に抵抗の無い方

【歓迎(いずれか1つでも)】

・ソーシャルVRコンテンツ体験時間が200時間以上の方
・学士号または高度専門士以上の学位・称号取得者(見込者含む)の方
・利益相反が発生し得ない方(特別な利害関係を有する場合、その議案に関しては議決権を行使することが出来ません)

【優先任命要素(いずれか1つでも)】

・ソーシャルVRコンテンツにおける主催経験を有する方
・ソーシャルVRに関連する企業での実務経験または役員経験を有する方
・公共政策、政治、技術経営に関連する学位を有する方。修士号以上の学位を有する方(見込者含む)
・大学、教育機関での実務経験を有する方(研究員、RA等含む・学振特別研究員の方はNPO法人役員になることが認められています[ https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_shitsumon.html ])
・国外団体との渉外業務を行うことのできる外国語能力を有する方(英語または韓国語)
・政府機関、政党、シンクタンク、公益団体、関連する業界団体のいずれかにおける実務経験を有する方

求められるスキルの例(いずれか1つ以上):

・法人内チャットツールでの素早い返信・決裁スキル
・優れたコラボレーションスキル、政治力、分析力、業務処理能力
・技術、文化、規制に関連する複雑な問題に際して的確な意思決定を行い、迅速に対処できるスキル
・通常では閲覧することのできない公共政策に係る情報を適切に活用できるスキル
・キャンセルカルチャーに屈しない精神スキル

報酬:
特定非営利活動促進法及び定款の規定により無報酬(実費は定款に基づき支給)
募集:
理事、アドバイザー共に若干名


※アドバイザーの任期は1ヶ月毎の随時更新となります。また、9月以降にも随時募集を行います。

欠格条項について:
【特定非営利活動促進法に基づく欠格条項(アドバイザーにも準用する)】

第二十条 次の各号のいずれかに該当する者は、特定非営利活動法人の役員になることができない。
一 破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者
二 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わった日又はその執行を受けることがなくなった日から二年を経過しない者
三 この法律若しくは暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の規定(同法第三十二条の三第七項及び第三十二条の十一第一項の規定を除く。第四十七条第一号ハにおいて同じ。)に違反したことにより、又は刑法(明治四十年法律第四十五号)第二百四条、第二百六条、第二百八条、第二百八条の二、第二百二十二条若しくは第二百四十七条の罪若しくは暴力行為等処罰に関する法律(大正十五年法律第六十号)の罪を犯したことにより、罰金の刑に処せられ、その執行を終わった日又はその執行を受けることがなくなった日から二年を経過しない者
四 暴力団の構成員等
五 第四十三条の規定により設立の認証を取り消された特定非営利活動法人の解散当時の役員で、設立の認証を取り消された日から二年を経過しない者
六 心身の故障のため職務を適正に執行することができない者として内閣府令で定めるもの

【独自に定める欠格条項】
次の各号のいずれかに該当する者は、NPO法人バーチャルライツの公募対象外とする。
一 日本国憲法又はその下に成立した政府を、暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者
二 その他、反社会的勢力等との非難されるべき関係を有する者

選考フローについて:
【理事】
書類選考→面接→理事会推薦者決定→総会決議

【アドバイザー】
書類選考→面接→意見募集→理事長決裁

意見公募について:外部の多くの意見を取り入れるという目的を達成するため、アドバイザーについては応募時点でHP上で活動名による公示を行い任命における意見公募を行います